(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日

当社グループにおいては、単一セグメントのため、記載を省略しております。

 

当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日

当社グループにおいては、単一セグメントのため、記載を省略しております。

 

(収益認識関係)

 顧客との契約から生じる収益を分解した情報

 前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)

 

(単位:百万円)

店舗売上高

1,971

6次産業化

2,524

その他売上高

135

顧客との契約から生じる収益

4,631

その他の収益

外部顧客への売上高

4,631

 

※6次産業化は、主に綜合食品やSANKO海商を含む水産事業の売上であります。

 

 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)

 

(単位:百万円)

店舗売上高

2,111

6次産業化

2,735

その他売上高

137

顧客との契約から生じる収益

4,985

その他の収益

外部顧客への売上高

4,985

 

※6次産業化は、主に綜合食品やSANKO海商を含む水産事業の売上であります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前中間連結会計期間

(自  2024年7月1日

 至  2024年12月31日)

当中間連結会計期間

(自  2025年7月1日

至  2025年12月31日)

1株当たり中間純損失(△)

△11円99銭

△8円25銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する中間純損失(△)(百万円)

△334

△315

  普通株主に帰属しない金額(百万円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する
 中間純損失(△)(百万円)

△334

△315

  普通株式の期中平均株式数(株)

27,913,652

38,224,563

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

2024年3月27日開催の

取締役会決議による

第6回新株予約権

新株予約権の数14,500個
(普通株式1,450,000株)

 

2024年12月11日開催の

取締役会決議による

第7回新株予約権

新株予約権の数70,900個
(普通株式7,090,000株)

 

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、前中間連結会計期間は1株当たり中間純損失であり、また希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。また、当中間連結会計期間は1株当たり中間純損失であり、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。